今回のストーリーは「ニュースキンと俺とミッドナイトウォーキング」だぜ。なぜニュースキンとウォーキングなのか、しかもミッドナイトウォーキングなのか、この辺りを解き明かしていきたい。さて、最近の俺は気にしていることがいくつかある。その中には当然のことながらニュースキンも含まれるわけであるが、それ以上のここ2ヵ月間俺の心をとらえて放さないのが体重と体脂肪率である。そう、ブレイクローニーがユタ州プロボでニュースキンを創業し、アイザックニュートンがリンゴが木から落ちるのを見て重力を発見してから、人々の心に重くのしかかっているのは、身体の重さ、そう体重なのである。
ニュートンがあのとき、リンゴが木から落ちる瞬間によそ見をしていて人類の歴史を塗り替えた最も偉大なあのリンゴさえ目撃しなければ、あなたは体重に悩まされることは無かったのである。下にひっぱらられる力があるから重さがある、ライフパックがあるからニュースキンがあるのと同じ事である。さて、その体重から導き出される体脂肪率。これは率であるからブレークローニーがニュースキンを創業し、ニュートンが重力を発見するはるか昔、全体の中にあるものがどれくらいの割合で入っているかを考え出した奴がいたんだ、だれだかはこのけーすどうでもよい、確かにどこかのだれかがそういったことを考え出した。そいつさえいなければ、体脂肪率なんて無粋なモンはこの世に存在しなかったのさ。しかし、それはニュースキンがこの世にあるのと同じようにむりなことなのさ。
だから、俺は体重と体脂肪率なんだ。俺の肉体は約22%ほどの脂肪分で作られている、残りの78%は何かって?君はまだ、世の中には知っていたほうが良いことと知らない方が良いことがあるということを学んでいないようだね。俺は22%であるが、ニュースキンのブレイクローニーはどうであろうか?ここ数年は高そうではある。あごの下側なんかぷるぷるしとるぞ。そこへ行くとニュースキンを止めてしまった、あいつはもっと少なそうだ。
体脂肪率が気になったらニュースキンのサプリメント
ニュースキンのブレークアウエイボーナスが5%と言うことから考えてみても22%はかなりの高率である。ニュースキンのリーダーシップボーナスだって9%、俺の大好きだったL2ボーナスだって7%なんだ、しかし体脂肪は22%。せめてニュービューティ(ニュースキン社が提供しているウエブサイト)の小売り利益なみに持って行きたいと俺は考える。君がどう思うかは知らないが、俺はそう思うんだ。
そこで、体脂肪を落とさなければいけない。気をつけなければいけないのは君のニュースキンでのGV並に落としてはいけないと言うことである。ここには気をつけなければいけない、ニュースキンにリバウンドは無いが体脂肪にはある。そこが違いなんだ。多くの奴らはその違いすらわかっちゃいねぇ。
そのためにニュースキンが終わってから、俺は夜の街ミッドナイトタウンを歩いている。ウォークしている。ただひたすら前を見て成功だけを見つめて走り続けるニュースキンとよく似ている。ただひたすら歩き続ける。頭の中には何も考えていない。そりゃ〜たまにいろいろな思いが浮かんでは消えることもある。だけどそれはそれ、俺は俺。ニュースキンはニュースキンなんだ。
そんなことを考えながら俺はひたすら歩き続ける、そう普段歩いているときよりもちょっと早くなるように気をつけながら、まるでそれはニュースキンでフェイスリフトパックのデモンストレーションをやるときのように慎重に、そして大胆に歩いていく。そうすると俺の体内にある無数の細胞の中にあるミトコンドリアで燃焼されていく、そのときにニュースキンTRAエッセンシャルズあたりであらかじめ摂取しておいたLカルニチンが役立っていることはいうまでもない。そんなことを考えながら俺はニュースキンと歩いていく。
今日も、もう時計が22時を回り街が眠りにつく一歩手前になる、そのとき俺は俺の居場所から抜け出しミッドナイトウォーキングに出かけてゆく。そんな俺の横にはいつも寄り添うようにニュースキンがいる。
このサイトはニュースキンに10年間真剣に取り組んだが、現在ではニュースキンとはまったく関係のないライフスタイルを送っている人間が書いている。今ではニュースキンのディストリビューターですらない。そのためニュースキンの商品やビジネスについて聞かれても一切答えようがない。しかし、書いてある内容は全て真実であるし、私の人生の中の貴重な10年という時間を費やし真剣に走り抜けた記録でもある。ニュースキンについて知りたい場合は、私ではなくニュースキンショップへ問い合わせをして欲しい。私がニュースキンをやっていたころ、利害関係がない他系にもかかわらずいろいろと親切にしてくれた人である。文中からニュースキンショップへのリンクを張っているが、私の一存で行ったことでニュースキンショップの管理人は一切関知していないのを明記しておく。
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